2014.9.1 アルマゲドンについて@世のヲタ

諸々放置しすぎな私ですけれども、ひさしぶりに文字起こしなど。
Twitterにも投稿したものですが、本当に嬉しかったのであちこちに残しておこうと(笑)
Twitpic終了の報を受けて、Twishortもいつか消えてしまうかもという危機感が…


2014.9.1 松岡充の世の中ヲタしい事だらけ!
http://nico.ms/lv190761512 (タイムシフトは10/1まで)

松岡さん「ROCK NATION終わって、ムック、ムックですよ!ムックとの対バン…」
ジルさん「おもろかったなぁ」
松「アルマゲドン!いやぁー面白かったね!」
ジ「最高やったな!」
松「いやあの、いま被ってるから!」
ジ「ああごめん」
松「俺が言うて(から)言って」
ジ「はいはいはい(笑)」
松「最高やったなぁ!」
ジ「最高やったなぁ!」
松「なんで、なんでオウム返しやねん(笑)」
ジ「(笑)いやおもろかったほんま」
松「なにが面白かった?どんなとこが面白かった?」
ジ「やっぱその、セッションじゃん?」
松「最後の?あれはまぁ…凄い…まぁね」
ジ「そりゃ楽しいわなぁ」
松「だってSOPHIAのことあんだけ好きでいてくれたわけやから」
ジ「うん、なんか嬉しかったぁ。そんで本番1発しか出来ひん感じやん?その感じも、お互いのプレイもなんか感じてさ、心に残る一夜だったっていうか」
松「ほんまに彼らはもう、バンドが好きで、で、百戦錬磨で叩き上げてさぁ、自分達が、もしかしたら断られるかもしれへんけど勇気出して、自分達がやりたい人とやりたいっていうことを貫き通した。それであんだけの面子とね、あれだけの期間やれるってほんと凄いよ」
ジ「羨ましい限りやわぁ」
松「いやいや、よう頑張ったんやで!」
ジ「まぁそらそうやな、うん」
松「すっごく努力したと思うし、でやっぱり、ムックのファンもそれを支えてたよね」
ジ「ムックのファン、温かいな!なぁ!」
松「ノリ方だけ見てたらさぁ、ヘドバンやったりモッシュやったりとかさぁ、って思うけど、なんか現場の声をね、俺のTwitterとかでもうちのファンが、こんなことしてくれましたよムックのファン、夢烏たちはこんなに優しかったですよって」
ジ「ああムッカー?うんうん」
松「色々来るわけよ。それ見てたらほんとに優しかったみたいで」
ジ「優しかったなぁ。温かかったっていうか」
松「なんかそういう、夢烏とmanicsとの交流?sophiansとの交流?そんなんもうなんかこう、ムックがSOPHIAを大好きでいてくれたから、MICHAELを誘ってくれた。で、俺らもそこでパフォーマンスできた。で、それをこう支持しているみんなが、また交流できてるっていうのは素晴らしいこと!」
ジ「素晴らしいことやなぁ、うん」
松「メンバーがまた、いい奴らばっかりやね」
ジ「うん、ええ子らやった」
松「打ち上げで、ジル覚えてるか知らんけどめっちゃ酔っぱらってたよ」
ジ「いや覚えてるよ」
松「覚えてる?逹瑯くんに滅茶苦茶いじられてたで」
ジ「知ってるよ(笑)それも楽しかったもん」
松「逹瑯くんが、もうジルの…面白くてしょうがないんか知らんけど、ジルさんジルさん!ジルさんジルさん!ってずーっとジルさんジルさん!(笑)面白かったね」
ジ「面白かったね。酒うまかったよごっつい」
松「美味かった?気分…だって歩いて帰った言うてたなぁそのあと」
ジ「そやなぁ、歩いて帰った。曲作りながら」
松「結構距離あったのに…曲作りながら!?え、それはもう頭ん中で?」
ジ「頭ん中で」
松「ハッハーン♪って言いながら?」
ジ「ハッハーンは言うてへん!うっふーん♡かな(笑)」
松「うっふーん?うっふーん♡って言いながら酔っぱらって(笑)」
ジ「まぁでも、ようあんねんけど、ライヴの帰りってさぁ、やっぱりその、浮かぶものが色々あるやんか」
松「あるある」
ジ「そんで、まぁあの日なんて酒も美味かったし、なかなかええフレーズできたと思うけど」
松「ねぇー。あの、ギターのミヤくん、彼は頭がいいねぇ」
ジ「ね!」
松「頭がよくて…」
ジ「男気があるね彼ね」
松「うん、あとやっぱお洒落」
ジ「お洒落な」
松「なんかなぁ、そのプレイもそうやし佇まいも、自分の存在をちゃんとこう、なんやろ、俯瞰で見ているというかね」
ジ「よう周り見てたわ」
松「うん。YUKKEくん可愛いしー」
ジ「あいつおもろかったなぁ」
松「YUKKEくんと、SATOちは可愛いねぇ♡で、どんだけ酔っぱらってても話を誰かがしだしたらこうやって(身構えて話聞いてるジェスチャー)」
ジ「ちゃんと聞いてたなぁ」
松「ハイ!ハイ!って聞いてるっていうかさぁ…ほんといいバンドでしたねぇ」
ジ「そやなぁ」
松「またやりたい!」
ジ「またやりたいねぇ」
松「まぁそんな素敵なライヴをやらせて頂いて、MICHAELはこれから制作期間に入るわけですけれども」

というわけで、SOPHIAも好きな夢烏な私にとってとても嬉しくて貴重なトークでした。
今回の対バンは行けなかったので、次の機会が実現した暁には今度こそ!と改めて。

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2012.12.02 AIR-G'「イッツ・ミー!」ムックコメント


(ドアをノックする音)「Who's it?」
ムック全員「イッツ・ミー!」

♪Mr.Lier

逹瑯「改めましてーこんばんはー!ムックでーす!」
ミヤ・YUKKE・SATOち「ムックでーす」
逹瑯「どうも!ムックヴォーカル 逹瑯です」
ミヤ「ギター ミヤでーす」
YUKKE「ベース YUKKEです」
SATOち「ドラム SATOちです!」

逹瑯「ということでですねー」
SATOち「はい」
逹瑯「こないだ」
YUKKE「はい」
逹瑯「発売されたですねー、Newアルバムですよ。
   2年振りのムックのNewアルバム『シャングリラ』の中から」
ミヤ「うん」
逹瑯「Mr.Lier…聴いてもらっておりますけども。
   アルバム冒頭、この1曲目、大分テンションぶち上がる感じなんじゃないかなと」
YUKKE「上がりますねぇこれは」
逹瑯「これーライヴでもね、勿論、盛り上がって大盛り上がりになってね、
   テンションが上がると思うんですけども、そんなね、ライヴ今日名古屋で
   やってたわけですけどもー。いやーいやいやいやいやいや、ほんとにねぇ」
(他メンバーの笑い声)
逹瑯「前回『カルマ』からですよ?」
YUKKE「いやーいやいや(笑)」
逹瑯「いやーほんとに(笑)2年も経ちましたから」
SATOち「そうなんだよな!」
逹瑯「アルバムが。あのー大分ねぇ、新鮮な感じでねツアー回れてると思うんですけどもー
   このアルバムまだね、買ってない人聴いてない人もたくさんいると思うんですけどもー
   ちょっとねぇ、おすすめなんか…SATOちさんから貰えたらいいんじゃないのかなと」
SATOち「あのー、激しい曲から!」
逹瑯「うん」
SATOち「おしゃれな曲まで♪」
逹瑯「うん」
SATOち「幅広く、収録されているんで」
逹瑯「“激しい曲”と“おしゃれな曲”の間がどれぐらい幅が広いのか(笑)」
(他メンバーの笑い声)
逹瑯「わからないんですけども(笑)」
YUKKE「“聴かせる”じゃねーんだ(笑)」
SATOち「(笑)そう、優しい曲も入っててー」
逹瑯「あの“優しい曲”は“おしゃれな曲”の間に入ってんだ?(笑)」
SATOち「うん」
YUKKE「あとやっぱ怖い曲もあるんですね」
SATOち「まぁ怖い曲もあるし」
逹瑯「あ、ほんとですか(笑)まぁ…」
ミヤ「ありますよねぇたしかにね」
逹瑯「“怖い曲”は多分、激しい方に寄るんだろうな(笑)うん。(と言われてSATOち笑ってる)
   SATOちさんだからね。ちょっと、ワールドがちょっといまいち解りづらいですけれどもー」
YUKKE「いっっぱい入ってるってことですよ」
SATOち「いっぱい入ってんですよ」

逹瑯「ま、そんな感じでね。今日もね、ライヴで大盛り上がりしたと、いうことで
   名古屋でやってきたわけですけどもー。
   まぁ昨日もね、言ったんですけど、北海道も行くんですよね、YUKKEさん?」
YUKKE「行きますよ!2月22日!ひさしぶりですよー札幌」
逹瑯「ほんとですよー」
YUKKE「クラブガーデン」
逹瑯「…キューブガーデン(cube garden)」
YUKKE「(自分の間違いに気付いて)キューブガーデン(笑)」
逹瑯「あははは!いま、一瞬てんてんてん(…)ってなったよーほんとに(笑)」
(後ろでミヤ&SATOちも笑ってる)
逹瑯「ほんとに北海道、超ひさしぶりですけども、リーダーどんな感じになりそうですか?」
ミヤ「そうですね、北海道はぁ…ほんっとひさしぶりでー」
逹瑯「うん」
ミヤ「ほんっとねぇ…楽しみ!」
逹瑯「この2月からのね、ツアーもね、何本かやったあとにね、こうやって北海道、
   いい感じにこう身体があったまってきた頃にね、ライヴもこなれてきた頃に
   行けるんじゃないのかなと思いますのでみなさん、楽しみにしててくださいねと」
ミヤ「はい」
逹瑯「いうことでですねぇ…まぁちょっとね、昨日今日とこうやって、ラジオ出させて
   もらいましたけども、次出れるのはいつになるかわかりませんが、またね!
   遊びに来させて頂きますので、その際はチェックしてもらえたらなぁと、思いまーす!」

逹瑯「ということで、今夜のお相手はームックヴォーカル 逹瑯と!」
ミヤ「ギターのミヤとー」
YUKKE「ベース YUKKEと!」
SATOち「ドラム SATOちでした!」
逹瑯「バイバイー」
SATOち「さよならー」

※メンバーの表記が誤っている箇所があるかもしれませんがご了承ください。

2012.12.01 AIR-G'「イッツ・ミー!」ムックコメント

(ドアをノックする音)「Who's it?」
ムック全員「イッツ・ミー!」

♪G.G.

逹瑯「はいー改めましてこんばんはー!ムックでーす!」
ミヤ・YUKKE・SATOち「ムックでーす」
逹瑯「どうも!ムックヴォーカル 逹瑯です」
ミヤ「ギター ミヤでーす」
YUKKE「ベース YUKKEです」
SATOち「ドラム SATOちです!」

逹瑯「はい!いまお送りしている曲はなんですかSATOちさん?」
SATOち「ジー、ジー、です!」(ドス利かせた感じ?の低めの声で)
逹瑯「いやーカッコイイですねー」
SATOち「はい」
逹瑯「これ何に収録されてるんですかYUKKEさん?」
YUKKE「えーと、NEWアルバム『シャングリラ』です」(テンション低いw)
逹瑯「NEWアルバム…『シャングリラ』?」
YUKKE「えっ知らないですか?」(このやりとり聞いてSATOちが笑ってる)
逹瑯「いつ出たんですか?」
YUKKE「えーとですね…いや出ましたよ」
逹瑯「今週の水曜日に発売になったばかりという噂の!」
YUKKE「3日くらい前ですよ」
逹瑯「あの!」
YUKKE「はい」
逹瑯「『シャングリラ』!」
YUKKE「はい」(1回目より若干トーン高め)
逹瑯「から曲がかかってるわけですねーこれ」
YUKKE「かかってます」
逹瑯「いやーカッコイイ曲じゃないですかー」
YUKKE「はい」

逹瑯「これねー作曲リーダーなんですけどもー」
ミヤ「はい」
逹瑯「どんなー感じでこう作られましたこれは?」
ミヤ「んーとぉ…映画のタイアップがね、ついてて」
逹瑯「うん」
ミヤ「『ウーマン・イン・ブラック』っていうね」
逹瑯「はい。これ今やってるんでしょ?ちょうどね」
YUKKE「そうですね」
ミヤ「北海道でも多分観れると思うんですけど」
逹瑯「今日からじゃないかなぁ?」
ミヤ「1日から公開ですね」
逹瑯「そうだ、今日からだ」
ミヤ「それーがあってのまぁ歌詞…だったりもするので」
逹瑯「うん」
ミヤ「ちょっと新しい感じになってる、かな?」
逹瑯「いやぁめちゃめちゃ怖い映画なんでね、
   みなさんで観に行って頂けたらなぁと、思います」

逹瑯「そんな今日がですねーZepp Nambaでライヴだったと」
ミヤ「ほう」
YUKKE「んー初日だ!」
逹瑯「いうことで、このアルバムを持っての、初日だったわけですよ」
YUKKE「うん」
逹瑯「明日が名古屋と」
ミヤ「はい」(誰かが2DAYSって言ってる?)
逹瑯「いやー2年振りにアルバムが出てね、やっとツアー回れてるんですけ・ど・もー
   名古屋と、大阪と、東京で、終わりか?と。私達いまこれ聞いてんの北海道だぞと」
(他メンバーの笑い声)
逹瑯「来ねーのか?と。声が聞こえてきますけどもー」
ミヤ「はい」
逹瑯「これ行くんですよねYUKKEさん?」
YUKKE「行きますよ!」
逹瑯「いつですか?」
YUKKE「にがつ、にじゅう、ににち!」
ミヤ「あー」
逹瑯「にゃんにゃんにゃん猫の日ぃ~」(ドラえもん風?)
YUKKE「これがですよ、この日に、ムック、俺加入…」
逹瑯「だよねぇ!」(後ろでSATOちが笑ってる)
YUKKE「やっとねぇ、14年目になります(笑)」
逹瑯「初ライヴの日でしょ?」
YUKKE「そうです(笑)」
逹瑯「だから、YUKKE加入14周年!」
YUKKE「やっと!14周年YEARに入ります、俺」
(逹瑯とかも何か言ってるけどうまく聞き取れずw)
逹瑯「おっとぉ…みなさんね、北海道の方でね、お祝いしてもらえたらなぁと思いますけども。
  2/22に札幌cube gardenでライヴやりますので、遊びに来てもらえたらなぁと思います!
  ということで、明日もね、登場すると、いうことで聴いてもらえたらなぁと、思いまーす♪」
   
逹瑯「今夜のお相手は、ムックヴォーカル 逹瑯とー」
ミヤ「ギター ミヤとー」
YUKKE「ベース YUKKEと!」
SATOち「ドラム SATOちでしたー!」
逹瑯「バイバイー」
ミヤ「バイバーイ」
SATOち「さよならー」

※メンバーの表記が誤っている箇所があるかもしれませんがご了承ください。
 

Teen 空海闊@香港 L'Arc~en~Cielインタビュー

Webでも聴ける香港のラジオ?番組にメンバーが出演との情報があったので
聴いてみました。ラルクラスタのTwitter情報網って本当に凄いですよね(笑)

こちらに番組公式の音源がUPされています。
Media PlayerとReal Playerの再生ボタンがあるので、どちらかをクリック。
30分を過ぎたあたりからラルクのターンです♪

メンバーのコメントとインタビューだけ文字起こししてみました。
(REDNIQSがまだ半分残ってるのにこっちが先ですみません)

h: Hello HongKong. We are L'Arc~en~Ciel.
(番組パーソナリティの方から何やら説明があって)
t: パク・ロビン(?)の番組をお聴きのみなさん、L'Arc~en~Cielです。
(CHASEをBGMに、パーソナリティの方がバンドについてとTOURの紹介?)
h: 一個一個階段を登ってきた…感じで、気が付いたら20周年っていう感じなんですけど、
  あのー、よく…なかなかバンドっていうのはこんなに続かないんで、よく続いていて
  それは、凄い…凄いことだと、思っています。
(パーソナリティの方から何か説明があったあとBlurry Eyesが流れ、再びコメント)
h: そうっすね、あのー本当に…あのぉファンのみんなのおかげだと思うんだけど、
  あのー、自分達みたいな、音楽の…まぁそのヒットチャートにも、他あんまりいないからね、
  こういうバンドが、そういうチャートで1位取るっていうのはすごく、面白いことじゃないかなと。
  その…もう20年も経ったバンドなのに、1位を取れるっていうのはすごく、あのー
  面白いことだなと、思ってます。

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2012.02.11 FM802 REDNIQS yukihiroさんインタビュー

浅: FM802から、浅井博章がお送りしていますREDNIQS。
  この時間は、L'Arc~en~Cielの、ドラムのyukihiroさんにお話を伺います。
  よろしくお願いします!
y: お願いしまーす。
浅: いやーあのーこの番組はね、
y: はい。
浅: えー大阪の番組ですから、あのー京セラドームの、2DAYSのライヴをね、
  観に行った人もたくさん聴いていると思うんですけれども。
y: はい。
浅: 今振り返ってみて、いかがでしたか?
y: えっとぉーよかったです!楽しめましたすごい。
浅: あのーやっぱり、大阪だとちょっと違うもの何かあったりします?
y: んとー、そうですね。でも、大阪何度もやらして頂いてるので、
浅: うん。
y: あのー、慣れた、場所です。
浅: 今回はあのー、また…ま、去年ね。1年間ずっとそうだったと思うんですけど、
y: はい。
浅: そのー曲の数が結構多かったと思うんですよね。
y: あ、やった曲の数がですか?
浅: ですよね?
y: はい。
浅: 今回の、そのドームのときも結構ひさしぶりに叩いた曲とか、
y: はい。
浅: あったじゃないですか。
y: そうですね。そういうツアーだったので、多かったですね。初めてやる曲とか、
浅: 初めてやる曲も…
y: ひさしぶりにやる曲とか、はい。
浅: あのーyukihiroさんが初めて叩いた曲っていうと、たとえば…?
y: んっとーなんだろう?味の素、のとき、
浅: はいはい。
y: からの流れのツアーだったんで、
浅: うんうん。
y: まぁそのときからだとぉ、えー「ガラス玉」とか、
浅: ほうほうほうほうほう。
y: いん…じえあー?(「In the Air」)とか、「風の行方」…とか。
浅: なるほどねぇ。
y: 結構多かったですね。
浅: はい。まぁ色々と古い曲も披露された、
y: はい。
浅: えーライヴだったわけですけれども。えーそしてですね、2月の8日に
  4年3ヶ月振りとなる、ニューアルバムが、リリースとなりました。
y: はい。
浅: ま、あのー結構あのレコーディングのスケジュール自体は、タイトではなかったと。
y: はい。緩やかな、感じでしたね。
浅: じゃあ相当作りやすい環境だったんですか?
y: 作りやすい…そうですね、はい。
  のんびりやらしてもらったんで、こう、考える時間もいっぱいあって。
浅: うん。
y: あのー、じっくり作れた感じですね。
浅: 考える時間がいっぱいあるってことは、その分こう、今まで出来なかったアプローチとか、
y: うん。
浅: にも、挑戦できたってことなんですかね?
y: そのぉーレコーディングのしかたが、今までないような感じだったんで、
  それは新鮮な感じでやれてましたねぇ。
浅: それは具体的に言うとどんな感じだったんですか?
y: その、長いスパンをかけて、そのー何曲か録ったら休んで何曲か録ったら休んでみたいな、
浅: うんうん。
y: 感じだったんで。何曲っていうか、1曲録ったら、ちょっと時間が空いて、次の曲をまた録って、
  みたいなのは初めてだったんで、新鮮な感じで毎回そのー曲に、あの挑めてたって感じですね。

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